大きくする 標準 小さくする
  • Top
  • 模擬試験

模擬試験

〈英語部門・中国語部門〉

翻訳文法技能試験 模擬試験

 

学生は受験料半額の500円(税込)で受験できます。

 
第47回 実施:1月18日(土):締切:1月16日(木)
                                   
「翻訳文法技能試験」の特徴
翻訳試験初登場4肢択一式の問題です。
〈英語部門〉英日・日英・英文リライトと3部門からの200問で、90分間で選択します。

〈中国語部門〉中日・日中の2部門からの100問で、90分間で選択します。
スピーディーに答えを見つける。これは「バイリンガルコミュニケーション力」を審査するもので、時代に即したプロフェッショナルトランスレーターの試験であるとともに、国際企業に欠かせない「異言語間コミュニケーション力」つまり「バイリンガルコミュニケーション力」を評価するものです。
私たち日本人にとって実際に必要なコミュニケーション能力は、バイリンガルでなければ意味がありません。例えば難解な英文を日本人に理解できる日本語にして伝える、欧米人に分かりにくい日本文を彼らに通用する英文にして伝える―この異言語間のコミュニケーションこそ、産業界が真に求めるコミュニケーション能力なのです。

 
● 模擬試験時間
〈英語部門〉の問題は本試験の約1/3の66問、〈中国語部門〉の問題は本試験の約1/3の33問
時間は40分として実際の試験を1問回答する時間より、少し長くしていますので、この試験の特徴とその効果をご体験くださり、本試験のチャレンジをお待ちしています。
● 「模擬試験概要」
◆ インターネットによる在宅試験
◆ 模擬試験科目:英語部門 翻訳文法技能試験
● 実施日:
◆第47回:1月18日(土)午前10時~10時40分
● 試験時間:40分
● 受験料
◆一般:1,000円
◆学生:500円 
◆JTAメンバーズ:500円
◆TPT購読者:500円
● 試験問題数
〈英語部門〉問題1(英日)40問、問題2(日英)13問、問題3(英文リライト)13問
◆〈中国語部門〉問題1(中日)20問、問題2(日中)13問

応募締切り:
◆第47回:1月16日(木)

 

 お申込の際は英語又は中国語をお選びください。
 
< 模擬試験お申込はこちら >